72歳独り暮らし

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観たドラマ&読んだ本

NETFLIXで途中まで観て、原作を見たくてaudibookで最後まで読んだ
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『正体』(しょうたい)は、染井為人の長編小説。 光文社から2020年1月22日に書き下ろしで単行本が発売された。2022年1月12日には、あとがきを増補した光文社文庫版が発売された。 少年死刑囚の脱獄後の様子を克明に描いた作品である

作品詳細

ある夫婦が殺された殺人事件の容疑者として逮捕され、死刑を宣告された鏑木慶一(亀梨和也)が、移送中に刑務官の隙をつき脱獄する。テレビなどマスメディアでは鏑木の脱獄が大きく報じられ、警察が全力で行方を追うも、鏑木を捕まえられずにいた。一方、事件の被害者夫婦の夫の母親である井尾由子(黒木瞳)は若年性認知症を患っており、事件のトラウマを抱えながら介護施設で療養している。
やがて、鏑木は逃走しながらも潜伏する先々で名前や姿を変え、工事現場の作業員・野々村和也(市原隼人)やライター兼ディレクターの安藤沙耶香(貫地谷しほり)、痴漢の冤罪被害に遭った弁護士の渡辺淳二(上川隆也)と出会い、彼らを窮地から救っていく。なぜ、鏑木は人々を救うのか──。野々村たちは鏑木が指名手配中の死刑囚だと気付いたとき、「彼は本当に殺人犯なのか?」と疑問を抱き始める


スタッフ・キャスト

亀梨和也、黒木瞳、市原隼人、貫地谷しほり、上川隆也

原作:染井為人「正体」(光文社文庫刊)
監督:中田秀夫 谷口正晃
脚本:前川洋一
音楽:海田庄吾
チーフプロデューサー:青木泰憲
プロデューサー:廣瀬眞子 黒沢淳 三本千晶


昨日母の面会に行ってきた

母の好きな具材のおにぎりを作って持って行った

喜んで食べてくれた

前回行ったときより具合はよさそうだった、一安心

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