72歳独り暮らし

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「インシディアス赤い扉」~今読んでる本

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人気ホラー「インシディアス」シリーズの第5弾。シリーズ第2作「インシディアス 第2章」の10年後を舞台に、ランバート家の物語が最終章を迎える。

ランバート家を襲ったおぞましい事件から10年。大学生になった長男ダルトンに再び悪霊の影が迫り、怪奇現象が降りかかる。ダルトンと父ジョシュは一家にとり憑く者たちを永遠に葬り去るべく、これまで以上に深く“向こう側”へと入り込んでいく。しかし“赤い扉”の向こうには、一家の暗い過去と新たな恐怖が待ち受けていた。

父ジョシュ役のパトリック・ウィルソン、長男ダルトン役のタイ・シンプキンス、母ルネ役のローズ・バーンらオリジナルキャストが再結集。ウィルソンが監督も兼任し、「ハロウィン KILLS」のスコット・ティームズが脚本を手がけた。

2023年製作/107分/アメリカ
原題:Insidious: The Red Door



読んでる本…「もうレシピ本はいらない」…稲垣えみ子著

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あらすじ・内容

作りおき不要! 準備10分!
誰でも作れるワンパターンごはん、
でも、これがウマいんだ!

アフロえみ子の
1食200円
驚きの食生活を大公開 

アフロで無職で独身の、稲垣えみ子52歳。
朝日新聞退社後、激変したのは食生活。
メシ、汁、漬物を基本に作る毎日のごはんは、なんと一食200円。
冷蔵庫なし、ガスコンロは一口、それでもできる献立とは!? 
何にしようか悩む必要すらない、ワンパターンごはん。
でも、そのバリエーションは無限で自由。

料理は、自由への扉だ!
だから自分で自分の人生を歩みたければ、
誰もが料理をすべきなのである。
男も、女も、子供も。
自分で料理をする力を失ってはいけない。
それは自らの自由を投げ捨てる行為である。
(あとがきより)

●ごはんはどんな鍋でも炊ける
●味噌を湯で溶く、究極の1分味噌汁
●最強の出汁が出る、干しエノキ
●旬の野菜の食べ尽くし
●ぬか床は最高のお抱え料理人
●塩味グループの調味料で万全
●アフロ式10分クッキング
……目からうろこのアイデア満載!

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