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札幌移住体験記(定住編)

2010年07月の記事

狸祭り

おなか空いたのでラルズへ食材買いに行こうと思って

マンション降りたら、アララのラ@綿菓子、ビール、枝豆、たこやき、やきそば。。。なんの騒ぎじゃ~みたいな

そう、住んでるマンションは札幌でいちばん繁華なとこにある

便利すぎるくらい便利でココにかわるとこはない(都会派にはね)

Momを呼びに行って1丁目から7丁目まで往復しましたよ~

すごい人手でした

いつもヒトが少ない7丁目もいっぱいでした

あまり夜外出しないのでいつ何をやってんだかわかりませんが

雪以外の季節のイベントの多いこと。。。すごいわ札幌の活気は

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二度と行かない湯

Momを楽しませようといろいろ近場でと思って日帰りの温泉を

きょうは千の湯へ
http://www.hku.co.jp/~sennoyu/index.html

ダントツ人気みたいだったから。。。なんかヒトが多すぎて。。。ガッカリ
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食堂でとても気分こわしたからヾ(*`Д´*)ノ"彡☆ ケシカラン!!
受付でとても気分こわしたから(-_-メ;)テメ・・・

ま、従業員がミスった余分なオーダーのお金も払い、帰りのバス整理券も申し出なきゃくれなかったり、はじめてだと言ったにもかかわらずバス乗り場教えてくれずに乗れなかったりでさんざんな目にあった

無料バスが出てるにもかかわらず、結局地下鉄で帰るハメに

露天風呂もいっぱいひとがいてガッカリ

せっかく朝早く行ったのに、すごいねここは
もう二度と行かないヨ

やっぱ雄大な景色が臨める露天風呂しか行きたくないわ

普段は近場の歩いていけるジャスマックの露天でがまんしよう
http://www.jasmacplaza.jp/modules/spa/index.php?content_id=1

入銭料は少々高いけど、徒歩で近いから時間は自由だし交通費かからないから、結局いちばん安くなる

おいしい珈琲飲みたくてもなかったから、帰ってシャワー後に(( ▽|||)\( ̄ ̄*))ゆっくり2杯飲んだよ、ホラー映画見ながら@掃除の行き届いた床で裸足で気持ちいいよ
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行かなきゃよかった@ココのほうがずっとか気持ちいい

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厚みがあるほうがいいかも

砂糖の量をミスったせいかな?生地がベトついた

成形しにくいからテキトーに伸ばしてミニサイズ用にして冷凍

食べたくなったので、たまねぎ、サラミ、トマト、しいたけをのせたら面積いっぱいいっぱいでちとしんどい

前回が薄すぎたので今回まる反対になっちゃった

でも、生地がベトついて伸ばしにくかったからちっこくてもしゃーない

でもでも、すんごいおいしかったヨ!

今回はとろけるチーズにした

ある程度厚みがあったほうがおいしいな

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このヒトがこんな映画に出てました(*_*) 「ワン・ミス・コール」

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三池崇史監督作『着信アリ』をハリウッドで完全リメイク。携帯電話から流れ出す“呪いの着信メロディ“をキッカケに始まる恐怖の連鎖を描く展開はそのままに、ホラー描写・スケールともにパワーアップした内容になる予定。フランス・ホラー界で活躍するエリック・バレット監督がメガホンを執る

心理学専攻の女子大生ベス・レイモンドは、数日のあいだに二人の友人の怪死を目撃する。一方、妹の変死をきっかけにその謎を探るジャック・アンドリュース刑事は、やがてベスと出会う。死んだ彼らに共通した事実、それは、死の数日前に携帯電話に着信を受け、留守電に残された自らの断末魔を聞いていたことだ。そして同じ叫び声をあげて死んでいった。やっと手がかりをつかんだ彼らだが、まもなくベス自身が“死の予告=呪いの着信”を受けてしまう…。

2004年に日本で劇場公開され大ヒットを記録し、TVシリーズや続編を生み出した『着信アリ』。その“携帯電話+呪い”の着想はハリウッドをも魅了し、全ての面でパワーアップを果たした最恐のハリウッド・バージョンとして登場した本作。物語の展開やテーマ性はオリジナル版を尊重しつつも、恐ろしい怨念が生まれた背景とラストに大胆な脚色が加わり、よりエンタテインメント溢れる作品に仕上がっている。監督は、本作でハリウッド・デビューを飾ったフランスの気鋭エリック・ヴァレット。(作品資料より)

見ててビックリしたのがこのヒトが出てた(@_@;)
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流行らないソバージュ?

わかってるんだけどね流行らない、古いって

札幌はベトベト猛暑じゃないから年中クリクリできるなって思ってたから

お出かけはポニーテールの多い私、元気なダンゴをつくるにはクリクリが便利

ってことで、せっかく毛先まで栄養がいきわたったのにクリクリしちゃいました

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ホントはサラサラのツヤ髪が好きなんだけど、おばちゃまになると毛質がやわくなるんで。。。トホホですわん

昔は好みでやってたけど、今は必要ゆえやってるってかんじ

そしたらさっき同年代のちょっとカッコつけたおじさんが帽子から同じようなクリクリ出してました。。。あぁ~あ、みたいな。。。中年ヘアーかよ

きょうのランチは高田屋で。。。カレーを作る予定だったけどちょうど外出してておなか空いちゃって

夕方もちょうど出ててモスに寄っちゃった
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カロリー採りすぎだわね~(_ _。)・・・シュン

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「竹山高原温泉」

きのうの日曜はあまりに良い天気だったので家にいるのがもったいなくて近場に


地図は
http://map.biglobe.ne.jp/index.php?lat=42.9514748252829&lng=141.53216281238&zm=13&tp=0&gs=&sp=1
***************解説より**********************
営業時間 10:00~22:00
休業日 第1・3月曜(祝日の場合は翌日休)
料金 入浴料=大人600円、小人300円

地元では通称「竹山温泉」と呼んでいます。
R36号から少し入った所にあり、こじんまりとした温泉は日帰り入浴が人気。
湯は単純泉ですが 茶褐色で、つるつる感があります。
湯船はバイブラバス付き、遠赤外線サウナに
露天は岩風呂。
特に露天は森林の中に向かって出来ており
春の新緑、夏の森林浴、秋の紅葉、冬の雪見
。。と四季を感じられます。
ちょっとレトロな雰囲気のある売店、食事処、休憩室と揃っていますし、のんびり一日過ごせます。

隣接施設として宿泊棟(竹山高原ホテル)と
パークゴルフコースがあり、土日はもとより
平日でも利用客が多いです。
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この日のために移住した!

愛知県では猛暑日らしい

2008年の4月に移住体験しようと思って準備

マンションというものに住んだことがなかったので地元でチェックさせてもらった

広い家に住んでたのでマンションの狭さにビックリ、しかも古いわりに高い

荷作りしたにもかかわらず全部ほどいて移住を断念

夏がきた。。。案の定猛暑。。。やっぱ耐えれなくて再び移住体験をしようと思い立つ

10月に冬の寒さに耐えれるかどうかの移住体験を決行

。。。とまあこんな経過で移住したんだけど、この猛暑から逃れるために移住したからすごくうれしい

頬にはりつくべとべとの髪の毛、熱されて握れないハンドル、エアコンが切れると寝苦しくておきてしまう夜中、冷房にあたりすぎて体調不良、くっついてぬぎにくい下着、夜中にキッチンに立つとガサゴソと巨大なゴキブリ数匹。。。

あ~、もう忘れた

昔は今ほど暑くはなかった
30度を越すと暑い日だ、って感覚だったような記憶がある


ウチの家族は誰も故郷にいない
姉と甥はそれぞれアメリカに移住してもう永い

娘は北大だったので18歳から札幌でそのまま弁護士として札幌に
同じ弁護士同士で今年結婚して近くに住んでいる

移住希望は、来月82歳になる母のほうが強かったかもしれない

ふとんをかけて寝る夏がうれしい
この日のために移住したようなもんだから

ゴキブリのいないキッチンがうれしい

もう戻れないし、戻っても家族はいないし@ただレンタルしてる自宅があるだけ

札幌はいい、最高!

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「蝋人形の館」HOUSE OF WAX

ホラー映画「蝋人形の館(HOUSE OF WAX)」
監督:ジャウム・コレット=セラ
アメリカ/2005年/113分 R-15

大掛かりなセットと手間をかけて作られたアメリカの典型的恐怖劇

●なんと言ってもパリス・ヒルトンのドへたな演技がおかしい
恋人役の黒人ボーイとのいちゃつきが似合わないことったら
恐怖の顔もぜんぜんなってないし
ホラーにつきものの汚いセットもぜんぜんあわない

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カーリーとその親友のペイジはそれぞれ恋人を連れ、またカーリーの兄ニックとその友人も一緒に大学フットボールの試合を観戦するために車で移動していた。

こうして6人の若者たちは近道をして深夜の田舎道を走り、途中のでテントを張って一泊することにした。

翌朝、車のファンベルトが切れていたために、近くの町へやってきたカーリーとその恋人ウェイド。

カーナビの地図にも載っていないそこ(ルイジアナ州の田舎町アンブローズという名の町)は、丘の上に蝋人形の館が建っている、人影がない閑散とした町だった。

蝋人形の館に足を踏み入れたときから、若者たちが次から次に襲われて命を落としていく。

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 アメリカ人にとってかなりこわい「理不尽な恐怖」

実は、直接的に身体に襲いかかっていくる危険は、表面的な恐怖に過ぎません。アメリカ人が一番怖いと感じるのはおそらく「理不尽な恐怖」なのです。

ジェイソンに襲われる若者たちも、「クライモリ」で森に迷い込んで襲われる若者たちも、なぜ自分達が襲われて殺されなかればならないのかわかりません。

たしかなことは、見知らぬ土地に足を踏み入れてしまったために襲われているということです。だから登場人物たちはいつもこう言います「はやくここから抜けだそう」――と。

そして脱出だけを試む者は次々に殺害されます。そこで、危険の元を潰そうと主人公たちが戦いを挑みます。こうして最後には恐怖の元を叩き潰して、主人公+ひとりといった人数だけが生き残るのです。
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札幌2回目の夏

去年の夏はいろいろ目新しくて街を散策してた
祭りが多いから
ホワイトロックでのJAZZを聞いたり、連続する祭りを見てきた
今年は落ち着いたからゆとりがある
豊平川の南大橋で明日の夜花火大会だということで、橋がたくさんあるけどどこじゃい?って思って散歩がてら行ってみた
1条南大橋がそうなんかいな?まいっけど
きっと豊橋ほど盛大じゃなさそうだし?夜だからあまり出かける気にもならないしBFでもいれば別だけどo(*^▽^*)oあはっ♪

ソトへ出たら寒い、戻って長袖をはおってソックスはいて靴はいて、みたいな

帰りにファクトリーで遅い食事。。。建物の中は半そででいい
札幌のこの時期はこんなんだ
まだ夏は2回目だから慣れるまではいってない

きょうの運動はじゅうぶんってかんじ

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ホムペをほとんどブログ式にした

私のホムペです http://tomoko.in
ホムペを更新しやすいようにほとんどのページをブログ形式にしました

こうすると、いちいちFTPでおろしたりアップしたりしなくていいから

見た目はちと地味だけどね

作るには面倒だよコレ@でもあとが楽

遊びのホムペざんすわ@まだアップネタがいっぱいあるけど気が向いたときにでもアップしよう

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1000円券ゲット(ノ≧∇≦)ノ

ランチにちょくちょく行く「徳寿」へ
なにやら祭りで
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うまかったぞ!
3等くらいなのかも?1000円券があたった
たまごも1パックもらった
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狸小路は祭りのようで
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いつも通るこの店。。。おばちゃんばっかし
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狸小路は1050円がどうも好きらしいよ。。。あちこち通り沿いは1050円均一ばっか
Momが横に伸びそうな部屋着を買った@もちろん1050円で
いっしょに見てというけど、あまり入りたくないヨ(○ `人´ ○) 

HUGマートで野菜買ってきた
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普通の日。。。

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「マリアの受難」

好きなタッチの映画ダ
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内容はこの写真のイメージとは遠いけどね(〃^∇^)o_彡☆あははははっ
いろんなホラーみてきて、このごろはサイコチックなのがいいかな?ってかんじ

【作品内容】
『パフューム ある人殺しの物語』を手掛けた鬼才、トム・ティクヴァ監督のデビュー作。穴蔵のように暗い部屋で夫と実父と共に暮らすマリア。この閉ざされた世界に入り込めるのは昆虫のみ。だが、この昆虫もマリアの奇妙な性癖の犠牲となっていた。

【作品情報】
監督・音楽・製作 トム・ティクヴァ
撮影 フランク・グリーベ
美術 シュビレ・ケルバー
編集 カーチャ・ドゥリンゲンベルク
出演 ニナ・ペトリ/ペーター・フランケ/ヨーゼフ・ビアビヒラー/カティヤ・シュトゥット
製作年 1993年
製作国 ドイツ
収録時間 106分

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デジタル整理…おととしやりましたヨ

今朝、めざましどようびでとりあげてた「デジタル整理」
番組では本の整理をやってた

私は、おととし移住するときにやりました@3カ月ほどかかりました

写真、レコード、ビデオの3種です

写真と言ってもすごい量でした@アルバム数十冊ですし、レコードもすごい量、ビデオも昔のはVHSでかさばってました

写真はすべてスキャンして、本当に大切なものだけ薄いノート式のファイルにおさめた

レコードはMomので、すべてWAVファイルに変換してHDに…これはプレイヤーの廃棄とともに全部廃棄処分@すべてCD化してあげたのでMomも満足してました

ビデオもMomの踊り関係のですごい量をmpgで取り込んでこれもHDに
MomにはDVDにしてあげたので、ビデオのときより見るかもo(*^▽^*)oあはっ♪
置いてあったときもそんなに見るもんじゃないよね、写真とかビデオって

なんせ5分の1のスペースなので荷物もね
荷物の総量は5分の1どころじゃない数十分の1くらいだ

今使ってる冷蔵庫は間に合わせに買った137リットル
捨ててきたのは5、600リットルのが2台
小さいとしょっちゅう整理しないと入らないので、無駄なものは買わなくなったし整頓されてて使いやすいからいい
大きいのを使ってたときは、特にMomはなんでも物入れのように入れちゃってたから電気の無駄が多かった

コンパクトな生活は経費もコンパクトだね

札幌では街なかはマンションしかないから、デジタル整理は必需だと思う
これをやればすごいスペースが空くヨ

今は使わないものは置いてないから狭いけどスッキリ生活できてます

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よく耐えてきたなと思う。。。昔

きょうびの不景気で思うこと。。。あまり考えたことなかったけど


昔、22~36まで結婚生活をしたけど、離婚するときにはじめてダンナの給料の額を知ったっけ

18万あるかないかだったかな?14万くらいだったかな?定かではないけど10万代のことは確かだった

光熱費と住宅ローンの一部がダンナの担当だった

いくら光熱費がかかってるのかもチェックしたことないくらいに忙しかったから

今、普通の生活をしてみたら、安いもんだね光熱費って

当時、給料の残りはすべてダンナのこづかいだったから、薄給のくせにずっと10万以上は使えたわけだ

ボーナスにはスーツが2、3着毎回届いてたし、知らぬ間に新車を買ったりしていたし、しょっちゅう部下におごってたから…おごられてる部下は日曜のたびに呼ばれて家へのみにきたっけ

日曜だけしか休みがないのに1日中つまみや食事を作らされたわ

私はというと4倍の収入があったけど、朝からすごく尽くしてた

炊きたてのごはんで和定食、しぼりたてにんじんジュース、挽きたて炭焼き珈琲で見送っていた

そうそう、そうとう長い間弁当も持たせた

今、そんな尽くすオンナも少ないかも

よくやったと思う。。。ダンナはオンナにはもてた@切らしたことはない。。。けど性格は今思うと最悪。。。人間じゃない

私は尽くしすぎる。。。今は母に尽くしているけど、母は私に甘えきってしまっている

母も尽くしてきたからかわいそうだと思ってやってあげているけど、やりすぎたかも(;_;)

私は養ってもらったことがない。。。子供の頃は別だけどね

こんな女性がいたら友人になりたい。。。

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「ストレンジャー・コール」

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英題: WHEN A STRANGER CALLS
製作年: 2006年
製作国: アメリカ
日本公開: 2007年6月16日
(渋谷Q-AXシネマ ほか)
上映時間: 1時間27分

チェック:1979年公開の『夕暮れにベルが鳴る』を、『トゥームレイダー』を手掛けたサイモン・ウェストがメガホンをとり完全リメイクしたサイコスリラー。映画を超えてリアルに訴えてくる絶望的恐怖を、現代にアレンジして新たに構築した。閉鎖的な空間にじわじわと迫り来るサイコキラーの気配におびえる女子高生を演じるのは、2006年春夏のプラダガールとしてファッションセレブの仲間入りを果たしたカミーラ・ベル。ヒロインにこれでもかと襲いかかってくる恐怖に、目が釘付けになる。

ストーリー:ロサンゼルス郊外の閑静な丘の上に建つ邸宅で女子高生のジル(カミーラ・ベル)はそこに住む2人の子どものベビーシッターをしていた。子どもたちも寝静まり、ひっそりとした夜の静寂に包まれた豪邸で、ひとり留守をあずかるジルに、不審な男から不気味な電話がかかってくる。何度も鳴る電話の音に、ジルの不安は次第に恐怖へと変わっていき……。

*気持ち悪い血みどろとか、ホラー映画の定番の汚い部屋みたいなものがないので普通にたのしめるかとおもいまーす

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